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レンベ海峡
レンベ海況
 @タンココ国立公園 (Tangkoko National Park)

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 Aビトゥン港 (Bitung Harbour)

日本人が建設した新しい港部分ビトゥン港は広大なミナハサ地方のメインの港というだけでなく、インドネシアの中でも、東インドネシア地域を代表する重要な港のひとつである。

中国や台湾などの外国船も頻繁に立ち寄る国際的な港でもあるため、貨物輸送コンテナ船用の港として拡張するために、数年前から港拡張プロジェクトが始まった。

2003年戦後初!日本海上自衛隊「かしま」他戦艦2隻入港 そしてこの新しい港の建設プロジェクトにたずさわったのが、日本の建設会社。メナドの空港の時と同じく、行けばわかるが、さすが日本人がつくった港!とすぐにわかるほど、それは美しく整備された新しい港がでーんと立派に横たわる光景に一種の感動すら覚えてしまった。
この港には2003年に、戦後初めて日本の海上自衛隊の船「かしま」も入港を果たしたばかり。
 Bグランド ナエムンドン小動物園 (Grand Naemundung Zoo)

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 C&Dレンベ海峡 (Lembeh Strait)

レンベ島とスラウェシ本島の間にあるこの海峡には、大型の外国船なども入ってくる非常に船の往来の激しい場所でもあるのだが、海峡が作り出すその地形といい、フレッシュウォーターがあちこちから湧き出ている要素もかさなってか、海中はバラエティー豊かなマクロ海洋生物の宝庫となっている。そのため、マクロ生物好きな水中写真家が毎年繰り返しダイビングにやってくるほど、マニアックな場所として水中写真をやるダイバーには密かに人気の場所となっている。

CとDにあるダイビングリゾートを中心に、レンベ海峡に添って30箇所を超えるダイビングサイトが存在。

水温はブナケンよりやや低くて23〜26度くらい。透明度も悪く、黒砂の砂地となっているので、ほとんどの場所がスノーケラーには向かないけれど、変わった魚目当てに水温低めの中、マックダイビング(透明度の悪い泥地などを這いつくばってするようなダイビング)がぜんぜん苦にならないダイバーなら超おススメ。ここではバンガイ島でしか見られないはずの固有種「バンガイカーディナルフィッシュ」もなぜかたくさん見ることができる。
 Eドゥアスダラ山 (Mt.Duasudara)

ビトゥン近くに来ると見えてくるのがこの山。メナド側ではクラバット山が見えるので、すっかりこれもクラバット山だと思っていたら大間違い。

ドゥアスダラ村の近くにある二対の山頂を持つ、標高1,351mのドゥアスダラ(兄妹)山。言い伝えによると、この二対の山頂は兄と妹であり、罪を犯したゆえ呪いをかけられて山にされてしまったという伝説がある山でもある。
 Fタンココ山 (Mt.Tangkoko)

標高約1150mの火山であるタンココ山。この裾野にあるのがタンココ国立公園である。
 Gバトゥ アングス山 (Mt.Batu Angus)

標高約1,100mのこの山はマカウィデイ村にある活火山である。「焦げた岩」という意味のその名のとおり、固まった溶岩がそこらじゅうにゴロゴロしている山である。
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