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リゾート滞在基本インフォ − 4.食事について
滞在場所を大ざっぱに3つに分けて比較した場合
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食 事

食事は焼魚定食。主食はご飯だが、野菜や果物が全く出ない所も。毎食ほぼ同じスタイル。

飲料水も島の井戸水を沸騰させて使用している所が多いため、胃腸の丈夫な人向け。

ゲストが少ないとレストランをさっさと閉められてしまい、食事にありつけなかった、なんて例も聞く。存在をアピールしよう!

シンプルな食事も、魚が新鮮ゆえに、時に大変美味しいものである。 

料金によってかなりの差があるが、外国人オーナーといえども、お手頃料金のダイビングセンターなどでは毎日焼き魚とご飯だけ、という所も決して珍しくなく、インドネシア料理というよりは、島民らしい食事。低料金ならまずコレだと思って間違いないので、覚悟すること。
 
又はシンプルな料理をブッフェスタイルで。このへんになるとインドネシア料理なども顔をのぞかせる。
 
ちょっと上級ならヨーロピアンとのミックスメニューも。デザートにはトロピカルフルーツなどもつく。

高級リゾートならメニューからのチョイスも可能。 

格安ビジネスホテルだと、まともに食事処がついている所は少ない。料金込みの朝食にはあまり期待しないほうがマル。
 
ダイビングセンターやリゾートの食事は大抵がブッフェスタイル。朝からミーゴレン(焼きそば)やお粥、ナシゴレン(炒飯)が食べられるところもある。
 
大型リゾートホテルではブッフェスタイルが多いのも確かだけれど、別料金ならメニューを見てのチョイスが可能。
ヨーロピアンメニューや、天ぷら、刺身?などの日本食メニューがある所もある。
 
ミルクシェークやカプチーノ、フライドポテトなどがあるのは嬉しいものの、まだまだメナドのホテルにまともなイタリアンがないのは残念。
1.アクセス2.ロケーション事情3.宿内状況4.食事事情|5.料金&予約事情6.えだまめの印象


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